これまで目の見える子ども用(市販本)と見えない
子ども用(点字本)に分かれていた絵本ですが、

本文を点字にした透明シートを、見開きごとに挟み
込むことで、目の見える子も見えない子も一緒に読
める、それがユニバーサル絵本です。

葉山にある「ユニバーサル絵本ライブラリーUniLeaf」
では、ボランティアの協力でこれまでに220冊の絵本
を手作りしてきました。
更に蔵書を増やすための活動をしています。

絵本好きな方は是非詳細をHPで。
http://unileaf.org/